We’ve noticed your preferred language is not Japanese; View English website

  1. Niwaki Rattan Snips
  1. Niwaki Rattan Snips

Niwaki Rattan Snips
Niwaki ラタン芽切りばさみ

藤の籐で手巻きされた上質な芽切りばさみ

インフォメーション

柔らかいスプリングとシンプルなレザーのキャッチはご家庭の草花のお手入れにちょうどよく、卓上はさみとしてとても機能します。

オプション
¥6,600

日本への配送 (JPY) を編集する

Niwaki Rattan Snips¥15,000以上で送料無料 (追加料金が発生する場合、および日本国内以外の配達に適用される関税を除く)欲しいものリストに追加する/ 保存する
Niwaki Rattan Snips
  • 135g
  • 190 x 42 x 15mm
  • 刃渡 50mm
  • 最大切断 Ø5mm
  • S58C カーボンスチール
  • ハンドル ラタン
  • 三条、新潟
  • 在庫有り
道具のお手入れ方法

Niwakiで取り扱うほとんどの刃物は、カーボンスチール製です。カーボンスチールは、使っていくうちに、汚れが付き(汚れはいずれ錆になります)徐々に切れ味が悪くなります。次の3点のお手入れが大切です。

1. 正しく使用する

  • 日本製のスチールは鋭い分、脆い場合があります。正しく取扱い、刃が欠けるのを避けましょう。
  • ワイヤー、金属、石、プラスチック、またはその他の硬い素材には使用しないでください。(竹の繊維や硬い木、特に節や棘は、スチールの刃を損傷する可能性があります。)
  • 捻じ曲げたり無理な力を加えたりしないでください。
  • 繊維に沿って、枝を斜めに(まっすぐではなく)カットします。
  • Niwakiが案内している剪定可能サイズに注意し、無理にカットするのは避けてください。(剪定ばさみは枝切りばさみではありません)硬い枝を切る際は、刃の先端ではなく、根元を使用してください。

2. 常に清潔にする

  • 葉の樹脂、サビ、ベタつく汚れをクリーンメイトと水で取り除きます。
  • 剪定ばさみを乾かしたら、椿油を塗布し、乾燥した場所に保管してください。

3. 常に刃を磨いておく

新しいうちは、刃を研ぐ必要はありませんが、徐々に切れ味が悪くなるのに気が付いてくると思います。特にボックス クリッピング(生垣の剪定)をする場合、綺麗に仕上げるには、刃が鋭いことがとても大切です。満足できる結果を得るためにも、Niwakiの砥石を使用してください (#1000 グリットが全般的に使える粗さとして、最適です。)

  • 剪定ばさみは隔週で研いで下さい。
  • 刈り込みはさみや葉刈りばさみは使う度に研いでください。効果が全く違います。

剪定ばさみの場合:

注意点、 Niwakiでは剪定ばさみを分解しないで研ぐ事を強くお勧めしています。一旦分解してしまうと、なかなか分解前の状態に戻すことができません。